南陽消防団の紹介

 名古屋市港区の南陽学区に属する消防団です。

昭和30年10月に発足。昭和58年4月に南陽消防団・福田消防団・西福田消防団の3分団に分離。

現在は、南陽学区の藤前・藤高・七島・茶屋・橘・西茶屋・南陽台・河原・小川の9つの分団で構成されており、

名古屋市最大の80名を擁して活動を行っています。

 平成25年4月に南陽センター施設内(南陽小学校西隣)から、現在南陽交流プラザ施設内に

南陽消防団本部を移設しました。

 ポンプ車両(1台)、広報車両(1台)、照明車両(1台)に加え、可搬式小型ポンプ(2台)を保有しております。


※南陽交流プラザは津波避難場所となっています。

 

新)消防団本部詰所 旧)消防団本部詰所 可搬式小型ポンプ
新) 消防団本部詰所 旧) 消防団本部詰所 可搬式小型ポンプ

AED・心肺蘇生訓練 避難誘導訓練 小型ポンプ操法大会
AED・心肺蘇生訓練 避難誘導訓練 小型ポンプ操法大会

消防人訓

一、我々消防人は、規律を厳正にすること

一、我々消防人は、心身を鍛練すること

一、我々消防人は、技能を練磨すること

一、我々消防人は、互いに助け合うこと

一、我々消防人は、住民に信頼されること